義母の香り / 吉野碧

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再婚した夫が連れてきた娘は、少女特有の芳香を放ち、若さに満ち 溢れていた。遠くから見ているだけで満足していたその存在は、彼 女の着替えに遭遇した時に私の中で弾けた。毎日毎日、着替えの度 にドア越しから覗いては、バイブをアソコに入れて自分を慰

実家から遠い私立校に入学し寮生活をしていた祐二。早いもので3年が経ち卒業式を迎える。実家には父親と再婚相手のかなが暮らしていたが会うのはたまに帰った時ぐらい。だから祐二にとってかなは母親と言うより憧れの女性だった。そんな、かなが卒業式に来て

義母の熟れた肌…、その甘き香りが俺たちを狂わせた! 実家に帰省してきた息子と二度目の母、娘の旦那と関係を持ってしまった義母、生活苦から娘の夫に金を借りた義母、三つのシチュエーションからなる本作では、そのどれもが義母を力づくでものにするエピソ

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